安部心春の顔画像は?無免許運転で女子中学生が死亡

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岡山市の国道で死亡事故が発生してしまいました。
 
報道によれば、乗用車が道路の中央分離帯のポールに衝突してしまったのだとか。
 
しかもこのよって、運転していた女の子が亡くなったのですが、亡くなったのはなんと13歳の女子中学生安部心春(あべこはる)さんです。
 
当時、運転していた車には無くなった女子中学生を含め、5人が乗っていたそうです。
 
早速レビューします。
 
 
 

 
今回の事故で亡くなったのは、安部心春(あべこはる)さんです。
 
しかも、乗車していたのはなんと全員が中学二年生だったとのこと。
 
ちなみに、他の中学生らは重軽傷であると情報が入っています。
 
今回の事故は未成年のため顔画像などの掲載は控えますが、中央分離帯に乗り上げる事故ということなので、かなりののスピードを出していたと思われます。
 
そもそも、運転していたのは13歳なので、免許どころか、運転の仕方さえろくに分かっていなかったはずです、、、
 
事故が発生した時間は朝の5時とのことなので、おそらく親の目を盗んで自宅からこっそり車を拝借してきたのでしょう。
 
勝手に不良グループと判断するには情報が少ないですが、13歳で車に乗ろうとするのはかなりの度胸が必要なはずですよね。
 
 
 

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安部心春の事件の詳細は?

 
岡山市の国道で、乗用車が道路の中央分離帯のポールに衝突する事故が発生しました。
 
なんと乗っていたのは、全員中学2年生で、5人が死傷する事故となってしまいました。
 
事故は2018年7月1日午前5時ごろ、岡山市北区青江の国道30号線で、乗用車が中央分離帯のポールに衝突して大破しました。
 
そしてこの事故で、中学2年生の安部心春さん(13)が車外に投げ出されて死亡し、中学2年の少年3人と少女1人も重軽傷を負いました。
 
ちなみに警察の情報によれば、5人は、岡山市と倉敷市の4つの中学校に通っており、顔見知りであったとされ、当然全員無免許でした。
 
そして今回の事故にあった車は5人のいずれかの親が所有する車であり、誰が運転していたかを含めて、事故のくわしい詳細を調べています。
 
 
 

安部心春が起こした事故の発生した場所

 
安部心春さんらが事故を起こした場所は
 
「 岡山市北区青江の国道30号線 」
 
とされています。
 
Googleマップで調べてみると、事件現場は岡山県北区青江1-17−21の”紳士服のはるやま”付近のようですね。
 
こちらになります↑
 
なぜ事件が起きたのか?についてですがおそらくスピードの出し過ぎと運転の不慣れが原因でしょう。
 
自宅からどの程度離れたところで事故を起こしたのかはまだ不明ですが、無免許の中学生が友人を乗せて運転するなんて正直理解ができません。
 
 
 

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先生や両親の監督責任は?

 
もし親が鍵を意図的に貸した場合は、親の責任がかなり重くなります。
 
そして、この報道が大きくなれば、中学校の指導はどうなっているのかという監督責任も問われるかもしれません、、、
 
実際は中学校相手にどうしろと言っても、運転できないのは当たり前なので、常識的な子供なら学校関係なく友人を乗せて車を運転するという行動は考えられませんよね。
 
 
 

安部心春 中学生無免許死亡事故にネットの反応は?

 
この事件に対して、ネットの反応を調べてみました。

 
 
 

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安部心春のまとめ

 
今回、安倍小春さんが起こした事故は無免許の中学生が事故を起こして死亡者を出してしまうという悲惨なものとなってしまいました。
中学生だけで車を運転するというのは、このご時世でも驚愕のニュースでしたね。
車の破損具合からみてもかなりのスピードを出していないとあんな壊れ方はしないはずです。
詳しい情報は4人の治療後ということになるかと思いますが、まだ警察からの詳細な情報は出ていないので調査結果で新情報があれば追って連絡します。
 
 
 

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