久保木愛弓の顔画像を公開!!大口病院の元看護師が逮捕?

スポンサーリンク



トレンドマーケッターENOです。
 
 
 
2016年に起きた大口病院(現在は横浜はじめ病院)での患者2人が中毒死した事件において、逮捕された久保木愛弓(くぼきあゆみ)容疑者(31)。
 
戦後史上最悪とも言われたこの事件の犯人は31歳の一見するとかなり大人しそうな元看護師でした。
 
今回は逮捕された久保木愛弓容疑者の生い立ちや動機について徹底的に調査したいと思います。
 
早速、レビューします!!
 
 
 

 
2016年橫浜市の病院で患者2人が中毒死した事件が発生しました。
 
そして、神奈川県警は元看護師の女(31)を逮捕しました。
 
関係者の情報によれば、殺人の疑いで逮捕されたのは横浜市の大口病院で看護師として勤務していた久保木愛弓容疑者(31)。
 
大口病院では2016年、西川惣蔵さんと八巻信雄さんが相次いで中毒死する事件が発生しており、2人の体内からは”ヂアミトール”という消毒液の成分が検出されています。
 
神奈川県警は久保木容疑者が、任意の事情聴取に対して、
 
「 点滴に”ヂアミトール”を入れた 」
 
と事件の関与を認めたことなどから逮捕するに至りました。
 
 
 

スポンサーリンク




 

久保木愛弓のプロフィール

 
【名前】久保木愛弓(くぼきあゆみ)
 
【年齢】31歳
 
【職業】無職・元看護師
 
【住所】横浜市鶴見区上末吉5丁目
 
【容疑】:点滴に異物を混入し、少なくとも入院患者1人を死亡させた殺人の容疑
 
久保木愛弓容疑者の顔画像はニュース番組などですでに公開されていますね。
 
ちなみに本人のFacebookやtwitter、インスタなどは特定されておらず、情報が全くありません。
 
今後SNSなども含めて、新たな情報が入り次第追記していきますね。
 
 
 

久保木愛弓の供述

 
久保木愛弓容疑者は警察の調べに対して、以下のように供述しております。
 
「 20人以上に行った、、、 」
 
この供述が本当ならば、日本犯罪史上最悪の殺人事件と言っても過言ではないでしょう。
 
また、別の情報によると、すでに中毒死で死亡していた八巻信雄さんと西川惣蔵さんを含む、4人の点滴への毒物混入を認めているということですね。
 
今後は、別の被害者に対しても調査が進められると思いますが、この事件の真相が明らかにされるのはまだまだ時間がかかりそうですね。
 
 
 

スポンサーリンク




 

久保木愛弓の犯行動機は?

 
少なくとも入院患者4人の点滴に、毒物を混入していたことを認めた久保木愛弓容疑者。
 
警察の事情聴取によると、なんと20人以上に同じような行為を行ったと供述しているのですが真相はまだわかっていません
 
この供述内容が事実ならば、逮捕された犯人がこれだけの人数に毒物を混入した動機が気になってしょうがないです。
 
ちなみに、その動機についてまだ警察から発表はされていません。
 
でも、過去の久保木愛弓容疑者へのインタビューから彼女の人物像が分かっています。
 
 

久保木愛弓の過去のインタビューの内容

 
事件から1年経って犯人が捕まらない中、関係者としてどのような心境か?
事件が分かってからショックを受け続けています。
 
一部のマスコミからはは私(久保木愛弓)が犯人じゃないか?という情報が流れた。
 
その理由は他人の飲み物を飲むなど私が”変わり者”だったからであり、誰がそんな事を言っているのだろうという気持ち。
患者さんが病院で殺されてしまってショックだったのに、自分が犯人ではないかと疑われて、周囲の人間がそういう目で見ていたのかと思ったら、ショックが大きくなった。
ちなみに、久保木愛弓容疑者は他人の飲み物を飲むなど変わり者だったことが周囲でささやかれていたみたいですね。
 
逮捕前から久保木愛弓容疑者が犯人なのではと疑われる理由にもなっていたとのこと。
 
実は以前からずっとこの事件の犯人候補として、ネット上では3人の看護師が候補に上がっていました。
 
そのうち看護師Cという人物が周囲から”変わり者”として認知されていたんですね。
 
他人の飲み物を飲んだかと思えば、他人が触ったボールペンすらも触れないほどの”潔癖症”だったのだとか。
 
久保木愛弓容疑者が常にマスクをしているのもそのような理由であるのでは?と言われております。
 
今回の事件と似たような事件として相模原障害者施設での大量殺人事件がありましたね。
 
この時の容疑者も障害者は生きていてはいけないというかなり歪んだ考えで犯行を実行していました、、、
 
そして、久保木愛弓容疑者にもそのような歪んだ考えが元々あり、病院で看護師として働いている内に、どんどん溜まっていくストレスや激務での披露も重なって、歪んだ考えが爆発してしまったのかもしれませんね。
 
しかしながら、久保木愛弓の行なった行為は殺人であることは間違いなく、供述どおり20人以上への関与があれば、とんでもない殺人事件となります。
 
本来であれば人の命を救う職業であるはずの看護師が、このような事件を引き起こしてしまった久保木愛弓容疑者。
 
まさか、この事件を起こすためだけに看護師になったのかもしれないなんていう声もネット上にはありますから。
 
何がそこまで久保木愛弓容疑者を突き動かしたのか、現時点では明らかになっていませんが新情報がわかり次第追って追記します。
 
 
 

スポンサーリンク




 

久保木愛弓の住所は?

 
久保木愛弓容疑者の住所についてはある報道機関で”横浜市鶴見区上末吉5丁目”だと報じられています。
 
この地域をグーグルマップで見てみましょう↑。
 
現在の情報だと久保木愛弓容疑者は実家暮らしなのか、それとも一人暮らしなのかは判明していません。
 
しかしながら、久保木愛弓の過去のインタビューの内容から分かることがあります。
 
インタビューの内容がコチラです↓。
 
-今はどんな暮らしをしているのでしょうか?
仕事はまだしていないです。
 
一度看護師として再就職したが、結局いろいろあって続かなかった。
 
一度看護師から離れようと思って、別の職種で探している。
 

ただなかなか見つからない。

 

引用:https://www.sankei.com
 
ちなみに、久保木愛弓容疑者が大口病院を退職したのは2016年の11月のことです。
 
その後再就職をしましたが、結局やめてし待ってそれからは仕事をしていないのだとか。
 
仕事をしていないということは、一人暮らしをしている可能性はかなり低く、現在は実家に住んでいる可能性が高いでしょう。
 
久保木愛弓容疑者の生い立ちについては、SNSなどの情報が一切確認されておらず、横浜市に住んでいることしか分かってません。
 
しかしながら、過去に流出している久保木愛弓の情報をまとると、
 
  • 変わり者
  • 他人が使ったボールペンを触れないほど極度の潔癖症
  • 他人の飲み物を口にすることがある
  • 寝たきりの患者に暴言を吐いていたこともある
 
ちなみに、大口病院ではこの事件の前に看護師のエプロンがビリビリに切り裂かれたり、従業員のペットボトルのフタに注射器のようなもので穴を開けられて、漂白剤のようなものを入れられるイタズラが発生しています。
 
このイタズラの犯人が変わり者の看護師である久保木愛弓が犯人ではないかと言われており、このイタズラで同僚の看護師が退職してしまった人もいるのだとか、、、
 
いずれにしても、寝たきりの患者さんに暴言を吐くなど、看護師として絶対にやってはいけない行為が多数確認されており、サイコパスのような人物像が久保木愛弓容疑者にはあるのは間違い無いでしょう。
 
 
 

久保木愛弓が起こした事件現場

 
事件現場はかつて”大口病院”だったのですが、事件後に”横浜はじめ病院”に改名しているんですね。
 
ちなみに、現在でもグーグルマップでは看板が大口病院になっているようです。
 
この場所は 横浜線大口駅の徒歩圏内にある病院で、現在では
 
  • リハビリテーション科
  • 内科
  • 整形外科
  • 神経内科
  • 小児科
 
の5部門がある病院です。
 
 
 

スポンサーリンク




 

久保木愛弓のネットの声

 
久保木愛弓容疑者のネットの声を集めました。

 
 

久保木愛弓のまとめ

 
今回は2016年に発生した大口病院(現在は横浜はじめ病院)での患者2人が中毒死した事件において、逮捕された久保木愛弓(くぼきあゆみ)容疑者(31)について徹底的に調べてみました。
 
事件発生から約二年が経過してからの逮捕なので、警察の徹底的な調査の賜物によって逮捕に繋がったのだと思います。
それにしても、木になるのが逮捕された久保木容疑者は犯行を認めており、なんと
「 20人以上同じような犯行を繰り返した、、、 」
と供述していることですね。
つまり、下手をしたら何の罪もない20人以上の患者の尊い命が無くなっていたかもしれないってことですから、、、
本来であれば人間の命を救うのが仕事の看護師が、逆に命を奪うなんて絶対にあってはいけないことです。
なぜこのようなことをしてしまったのか、しっかり反省して、罪を償って欲しいと思います。
 

スポンサーリンク




 

関連記事

 

 
 
 
トレンドマーケッターENO

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA