【アメトーーク読書芸人】カズレーザーが勧める妻に捧げた1778話を紹介!!

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トレンドマーケッターENOです。
 
 
超人気バラエティ番組
アメトーーク読書芸人”で、
 
 
「 妻に捧げた1778話 」
 
をゴリ押しで
プレゼンしていたんですね。
 
カズレーザーさんと言えば、
今ではクイズ番組には欠かせない
存在となっていますので、
 
かなり期待できる内容の
本なのではないかと思います!!
 
それでは早速
レビューしていきます。
 
 

カズレーザーさんお勧めの”妻に捧げた1778話”はすでに映画化されている?

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この”妻に捧げた1778話”
こんな方にぜひ読んで欲しいと思います。
 
・いまの幸せでなく
 将来の幸せばかりみている
・大切な人のへ感謝が減っている、、、
・どこか心当たりのある方
 
上記のうち一つでも当てはまった
方はぜひ読んでみてくださいね。
 
ちなみにメイプル超合金
この”妻に捧げた1778話”を読んで、
 
「 15年ぶりに泣いた、、、 」
 
と大絶賛されていました。
 
しかもアメトーーク番組後の
反響がものすごかったみたいですね。
 
ここで本書を
読む時の注意点を書いておきます。
 
そして”妻に捧げた1778話”は、
 
 
として”草彅剛さん”竹内結子さん”
が主演ですでに映画化されています。
 
ちょっと気になったのは、
この映画について語っている
 
ネットニュースはほぼないって
ことなんですね。
 
そして本作を読むときの
注意点ですが、
 
はっきり言って
一般大衆向けではありません
 
もっと噛み砕いて言えば、
簡単には泣けません(笑)
 
だから始めから泣こうと思って
読まないように注意しましょう。
 
「 なんか違った、、、 」
 
という結果になりかねませんので。
 
正直この”妻に捧げた1778話”を読んで、
泣ける人は少ないと思いますね。
 
だからと言って
オススメできないのかといえば、
まったくそんなことではありません!
 
 
「 あれは読まなあかん!! 」
 
と大絶賛している作品ですし、
特に結婚している人は
ぜひ読んで欲しいです。
 
 

”妻に捧げた1778話”の最終話の6行について

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まだ”妻に捧げた1778話”を読んでない
人はここでこのブログを閉じて、
読んでからブログの続きを読んでください!!
 
 
では、続けますよ(笑)
 
泣けないというより、
 
「 ラストの意味がわからなかった、、、 」
 
って人もかなりいると思います。
 
思いっきりネタバレですので
注意してくださいね。
 
”妻に捧げた1778話”の
ラストの6行は次のようになっています。
 
1778「 最終話 」
 
とうとう最終回になってしまいました。
 
きっと、迷惑していたことでしょう。
 
今日は、
今のあなたなら読める書き方をします。
 
 
いかがでしたか?
 
長い間、ありがとうございました。
 
また一緒に暮らしましょう。 
 
ここで注意が1つだけあります。
 
電子書籍だと「 いかがでしたか? 」の
前には空白(スペース)が少ししか
ないんですね。
 
実際は、紙の本だと3ページくらいは
”余白”が続いていますから。
 
だからKindleなどの電子書籍で読むと
頭が「 ? 」ってなると思います(笑)
 
そういう意味では
「 紙の本 」で読むのがおすすめです!!
 
ちなみに空白の3ページには
何が書いてあったのか僕なりに
感じたのは、、、
 
「 作者の奥様へのありのままの気持ち 」
 
を表現したかったのだと思います。
 
最終話付近の話になると
”ストーリーにする”という
制約はなくなってきます。
 
そして”作者の思い”が
作品に現れてきますよね。
 
そう考えると最終話もストーリーではなく、
作者の奥さまへの”正直な気持ち”
だったんだと思います。
 
 

ロンドンハーツを見て”妻に捧げた1778話”の謎が解けた

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個人的に疑問だったのは
”妻に捧げた1778話”を読んで
感動して泣いた人がいること、、、
 
僕は感動しましたが、
泣くことはありませんでしたね。
 
しかしレビューなどを見ると
涙する人もいるみたいです。
 
ちなみにメイプル超合金
カズレーザーさんには15年ぶりに泣く、
つまり大人になって
初めて泣いた作品なのだとか。
 
ここの感性の違いと言えば
それまでですが、やはりずっと疑問でした。
 
そんな時、
 
「ロンドンハーツのドッキリ」
 
でのまるで”聖人”のような
カズレーザーさんの姿を見て納得しました。
 
はっきり言って”普通”じゃない
感性を持ってます
 
カズレーザーさんほど研ぎ澄まされた
感性を持っている人だからこそ
感動して涙を流したのでしょう。
 
つまり泣けなかったのは、
僕自身の人としての経験不足です(笑)
 
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トレンドマーケッターENOより。
 

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